薩摩が生んだ熟成法「南国鹿児島熟成珈琲」

どどーん、南国鹿児島熟成珈琲物語
始まるよぉ~







様々な食べ物飲み物で新鮮、鮮度、出来立てなどが持てはやされていますが
珈琲豆に限ってはそれは大きな間違いと感じます。
それはもちろん焙煎してから2ヶ月も3ヶ月も経過した豆では酸化して不味いに決まっています

しかし焙煎仕立ての豆

この焼き立ての状態というのは、大量の煙りを焙煎豆が吸っており、このまま飲むと煙苦く豆の本来持つ個性が、ほとんど、いや全くというほど出ません。
 
ですので、みこやでは豆の中の煙が抜ける約3日間は絶対に販売致しません。
これは珈琲本来の味がまだ充分に生かされる状態にないからです。


焙煎した豆は密封された光を遮り、熱を遮り木で作られた保存庫で熟成させます

ここで最低1~3日間煙抜きをさせ、それを経て豆の熟成が始まり2週間ほどでピークに達します。
時が経つにつれ香り、コク、甘味が円熟さを増し、角張った味が段々まろやかに変わってゆきます、
ひとつひとつの銘柄の個性が色濃く出て初めて本来の味になります。




なぜ鹿児島なのか?


比べてみても分かるように鹿児島は年間通して温暖である、それにある程度の湿気もあるので、
この暖かさや湿度がじっくりと珈琲豆の熟成をさせるという工程に、鹿児島は非常に適しているといえます。

これこそが、甘み・コク・香りすべてを最高の状態もっていく「南国鹿児島熟成珈琲」です。
mikoya134の珈琲豆はすべてこの製法で作られています





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